朴裕河氏に時間的な余裕ができたとのことで、少しずつ日本語での反論をインターネットで提示しはじめている。 朴氏自身で反論すること自体は良いことだろうし、朴氏の視点による事態の説明は興味深いところもある。 批判が向う地点はどこなのか? – 鄭栄桓(チ…
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